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イベントコンパニオンの高級時計事情

[ad#co-1] イベントコンパニオンの普段着がキャバ嬢とさほど変わらないケバさなんだけど,腕時計はCHANELのJ12ってやつをしている子が多い。 あゆが自身の全盛期であった2000年代初頭に身に着けていたこともあって,あゆ信奉者が多い夜系女子の間で爆発的にヒットしたんだよ(∩ ́_ ∩) 色は白が基本で,ベルト部分を中心にセラミックでできていおり,詳しくない人から見ればおもちゃの時計に見えなくもない。 けれども、実際は石なしのシンプルなやつでだいたい50万円、石有り(ってダイヤだけど)なら2倍の100万円前後が定価の,まごうことなき高級品なわけ。 一見するとシャネルに見えないどころかおもちゃの時計に見えなくもないところがポイントで、なぜなら周囲に黙ってキャバ嬢や風俗嬢をやってる場合、下手にロレックスとかの有名どろこを身に着けちゃうとね、親バレの危険がある。 で,コンパニオンの場合は、人前で仕事する時にいかにもなギラギラ感は避けたいし,でもブランド物がほしいっていう乙女心を満たすのが,女子同士ならその価値を認め合えるシャネルのJ12ってことになるわけだ。 [ad#ad1] しかしコンパニオンの稼ぎはいわゆる夜系ほどよくないんだが・・・。いやむしろ多くは慢性的なカツカツ状態で、「撮影会」とかで地道に頑張って稼いでいるわけで。もうね、はっきりいってイベコン業だけで食べていける人はほんの一部と言っていい。 では誰がどのように買っているのかって? さあ…(;・ω・)!? よく知らないけど普段着の系統が似てるよねってことは時計の趣味も当然似るよねってこと、それから、コンパニオンのブログに「○○さんからプレゼントいただきましたぁ♪」的な記事があったらさ、そういうことだと思ったほうがいいわよ。

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奇跡の顔面―昭和の宝石

[ad#ad-1]   ↑カエリー・ミノーグだよ   かわいい顔は歴史に耐える美しさがある。 現代の渋谷を歩いていても別格レベルに美しいよ。 るりこは本当にかわいい このポーズはヤバい   加賀まりこ・・ハァハァ 宝石のような輝き この人はSキャラだから、執拗にローキックされたい人は多いだろうね   てつこも若いころはかわいかったよ デヴィ夫人もかわいいとは思うけど個人的な好みの系統とはちょっと違う   やっぱりパーツが整っている人は時代を超越する美しさがあるよね おそらく外国人が見ても美しく整った顔なのだと思う そういう意味ではユニバーサルな美しさだよね それからね、60年代から70年代にかけてのメイクは、流行に左右されることなく、常に美しいよ

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[高画質] QVCのお姉さんの艶っぽい瞬間の画像

生放送にはつきものなのがハプニング映像だね。QVCで売られているファッション・ギアは往々にしてドン引きしちゃうほどお高い時があってなかなか買えないけれど、生放送ならでは緊張感がたまらなくてついつい見ちゃう・・・(∩ ́_ ∩) どんな対象でもずっと語ってられるお姉さんのトーク力も魅力的。 そんなQVCに魅せられっぱなしの人は結構いるはず!ちなみに幕張メッセの近くに社屋があるよね。 メッセの展示会に行く途中にお姉さんに会えないかなって思いながら思いっきり普通に素通り。だってメッセに行くときはメッセの展示会に行かなきゃだし・・・ [ad]                   個人的にはファッション系はショップチャンネルよりQVCかなあ [ad#ad-1]

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神宮球場でラガーさんを目撃したので突撃取材してみた!

昨年の高校野球の秋季都大会決勝を見に行った際に,ラガー氏との接触に成功した。数分間の短い会話ではあったけれど,その時の様子をレポートするよ。 毎年,全試合が全国中継される高校野球(甲子園)は,注目度の高さもあいまって,さまざまな有名人や名物を生み出してきた。構成概念としての「魔物」,実在を前提にした「魔物」は有名すぎて余計な説明は要らないし,説明できない不確かさこそがマモノの正体でもある。「阪神園芸の仕事力」も甲子園の名物として,あるいはひとつのムーブメントとして,われわれを魅了している。点灯マニアとその派生系であるNHKの番組表遅らせマニアの存在もよく知られるところだ。 猛烈に甲子園な奴らの中で最も広く知られた人物は,帝京・前田監督でもなければ小野塚アナでも解説者の鍛治舎さんでもない。間違いなく,甲子園開催期間中の全試合を派手なラガーシャツで観戦する,通称・ラガーさんである。テレビに映るネット裏の特等席からカラフルなラガーシャツで観戦するので,彼を知る人は多いと思う。ちなみに試合毎にシャツを替えるお洒落番長でもある。 まず,前置き 熱戦が続く甲子園球場(兵庫県西宮市)の全国高校野球選手権大会。バックネット裏の最前列では、「ラガーさん」と親しまれる“名物おじさん”が今年 も球児達の奮闘を見守っている。東京都豊島区の印刷業、善養寺(ぜんようじ)●(=隆の生の上に一)一さん(47)。「高校野球は私の人生の真ん中にあ る」と、平成11年から春夏全試合の観戦を続けている。 バックネット裏の最前列で、ラガーシャツで観戦する姿が連日、テレビ中継に映るようになり、いつしか「ラガーさん」というニックネームが付くように。高校野球ファンから、ラガーシャツをプレゼントされることもあり、大会期間中は約20枚を着替える。 長年の観戦経験のなかでも「第88回大会(平成18年)、斎藤佑樹選手(現・日本ハム)と田中将大選手(現・楽天)の壮絶な投げ合いで決勝が引き分け再試合となったシーンは印象深い」と語る。 球場の8号門前で寝泊まりを続け、集う仲間と「阪神甲子園球場8号門倶楽部」を結成。連夜、その日の試合を語り合う“甲子園談議”も楽しみだという。今大 会も準決勝、決勝を残すのみ。善養寺さんは「例年点差のつく大味な試合が多いが、今大会は劇的な逆転劇や接戦が多く見応えがある」と話していた。http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130821/bbl13082115590004-n1.htm google で「ラガーさん」で検索すると鬼のようにヒットするよ 筆者「すみません,ラガーさんですよね?」 ラガー「あ,写真?」 筆者「いえ,いきなり写真は申し訳ないのでサインを・・・」 ラガー「いやー(^^;) 僕,字が汚いんですよ。写真ならいいですよ」 筆者「じゃあ写真でお願いします」 ラガー「おk」 筆者「ありがとうございます!!!!!!!!!!」 ラガー「これ名刺ね。よく観に来るんですか?なんかおもしろい情報があったら知らせてくださいよ」 筆者「わかりました!けっこう観ているので注目の選手の情報とかメールします(*^^*)」 ラガー「うん,このアドレスにお願いね」 筆者「おk」 ラガー「よろ」 筆者「都大会も観戦されるんですね。甲子園ばかりかと思っていました」 ラガー「時間がある時はね。みんな頑張ってるからさ」 筆者「だよね(*^^*)」 「高校野球は私の人生の真ん中にある」  

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